歴史総合・日本史探究 18世紀末の国際秩序と条約問題

歴史総合・日本史探究 18世紀末の国際秩序と条約問題

問1

下線部①について述(1)文あ・いと、下の(2)に示された18(3)にイギリス人が自国船での利用を公認されていた港の場所a・bについて、最も適当なものの組合せを、後の①~④のうちから一つ選びなさい。

下線部①について述べた文

  • あ 朝貢と冊封によって結びつけられた秩序。
  • い 主権国家が、外部の干渉を受けずに、国境内の統治権を認め合う秩序。

地図



選択肢

① あ-a  ② あ-b  ③ い-a  ④ い-b

最も適当なものを、(4)から選びなさい。




問2

資料とパネルから読み取れることや、その背景について述べた文として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選びなさい。

① 資料中の「我が国と貴国との条約」とは、下関条約である。 ② 資料中の「事件」が起こったのは、清仏戦争の前である。 ③ 資料中の「事件」が起こった時期の日本では、外国人は自由にどこにでも居住できた。 ④ 資料中の「事件」を契機に、日本と朝鮮はともに領事裁判権を認め合う対等な条約を締結した。

最も適当なものを、(5)から選びなさい。

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 1: 下線部①について述____文あ・いと、下の____に示された18____にイギリス人が自国船での利用を公認されていた港の場所a・bについて、最も適当なものの組合せを、後の①~④のうちから一つ選びなさい。
  • 2: 最も適当なものを、____から選びなさい。
  • 3: 最も適当なものを、____から選びなさい。

...他2問(続きはテストで確認!)