漢字テストを作る。
採点はまかせる。
今日習った漢字も、苦手な熟語も。
読み・書き取りの問題を作って、
スマホで配布。回答は自動で採点します。
1テスト30問まで無料。料金を見る
まずは右のテストを解いてみる3問のお試し
登録せずに試せます
漢字テストを読み込んでいます…
作成から配布までの3ステップ
授業の確認に。家庭での復習に。
出題する漢字も、問題の形式も、自分で決められます。
学年や単元をまたいでも、範囲を分けても構いません。
- 読書勉強質問
1漢字や例文を入力
ノートの例文を貼り付けたり、
教材の写真から取り込んだり。 - 毎日勉強する。
2答えを隠して問題に
出題する箇所を選んで穴埋めに。
送り仮名だけを空欄にしたり、ふりがなや選択肢を付けたり。 - 作ったテストURLで配布
3配って、結果を見る
スマホやパソコンで回答。
採点結果から苦手な漢字を確認できます。
無料とPROのちがい
オンラインでの作成・配布・自動採点まで。
プリントして配りたい方には、PROプランもあります。
- 誰でも回答できるテスト10個まで、URLを知る人だけが回答できるテスト3個まで(1テスト30問まで)
- 選択問題や記述問題など多様な問題形式での作成
- 自動採点機能
- テスト回答の保存(1テストにつき300件)
- 作者が確認できる回答(固定10件)
- 自分の回答履歴10件まで
- 紙の教材を写真で取り込み
- AIによるテスト自動生成
1年プラン・6,000円一括払い(月払いは800円/月)
- 無制限個のテスト
- 無制限の問題数/テスト
- 無制限の教材保存
- 印刷・PDF保存機能
- AIテスト生成1日20回
- PDF/画像変換1日50回
- AI選択肢生成1日20回
- AI数式生成1日20回
- AI改善1日10回
- 4択以上の選択問題
- テスト自動保存機能
- 無制限のテスト回答保存(保存済み全件を確認)
- 300件の自分の回答履歴
- ログイン必須制限
- 記名必須制限
- 共同編集機能
よくある質問
学校で習った漢字だけで作れますか?
はい。出題したい漢字や例文を入力して作れます。読み、書き取り、選択問題を組み合わせることもできます。
同じ読みで正解が複数あるときはどうなりますか?
問題ごとに別解を設定できます。送り仮名や表記のゆれは、作成後の編集画面で正答に加えてください。
学年配当漢字のように出題範囲が広いときは?
単元やテーマごとにテストを分けて作れます。1つのテストは30問まで無料です。
紙に印刷して、手書きで解けますか?
PROプランでは印刷・PDF保存ができます。Webの回答はキーボード入力です。紙に書いた答案の自動採点には対応していません。
回答する人にも登録が必要ですか?
ログイン不要の設定で公開すれば、URLを開くだけで回答できます。テストを作って保存するには無料登録が必要です。
漢字テストの作り方
漢字テストを作るときは、次の3つを順に決めていきます。
出題する範囲を決める
教科書の単元、その週に習った漢字、間違えた漢字。範囲を絞るほど復習としては効きます。
出題する形式を決める
読みを答えさせるのか、漢字を書かせるのか。同じ漢字でも、問う向きを変えると難しさが変わります。
採点の基準を決める
送り仮名の揺れや、同じ読みの別の漢字をどこまで正解とするか。配る前に決めておくと採点で迷いません。
テストメーカーでは、この3つを画面上で決めてそのままURLで配れます。採点は自動で、別解も問題ごとに設定できます。
漢字テストの種類
漢字テストとは、読み・書き取り・穴埋め・選択式などの形式で漢字の理解度を確認する問題です。
- 読みの問題
- 漢字を示して読み方を答えさせます。熟語は音読みと訓読みの組み合わせで迷いやすい箇所です。
- 書き取りの問題
- 読みを示して漢字を答えさせます。Web上ではキーボード入力で回答します。
- 送り仮名の問題
- 「表す」と「表わす」のように送り仮名の付け方を問います。空欄を送り仮名だけに置けば作れます。
- 同音異義語の問題
- 「保証」と「保障」のように、同じ読みで意味の違う漢字を例文の文脈で選ばせます。
- 四字熟語・慣用句の問題
- 一部を空欄にして、残った文字から全体を思い出させます。
どの形式も、出題したい漢字と例文を入力して空欄の位置を選ぶところから作ります。ほかの人が作った漢字テストを解いて、形式を確かめることもできます。
漢字テストが役立つ場面
- 学校の定期テスト・小テスト
- 出題範囲が決まっているので、その範囲の漢字だけを入力してそのまま小テストにできます。
- 中学受験・高校受験
- 過去問や問題集で間違えた漢字を集めて、自分専用の問題集にまとめられます。
- 漢字検定
- 級によって出題される漢字の範囲が違います。受ける級の教材から入力すれば、その範囲に絞れます。
いずれも、出題する漢字は自分で入力します。学年や級ごとの漢字が最初から入っているわけではありません。